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14才の少年がファイザー社のワクチンを接種して2時間後に大量の脳出血を発症して死亡









 彼の名はジョシュア・ヘンリー(Joshua Henry)君。ガイアナ(中南米)のジョージタウンに住む14才の少年である。


 ジョシュア・ヘンリー君は、ファイザー社の2回目のコロナワクチンを接種して2時間後に死亡した。10月4日にワクチンを接種した後、家に戻り、倒れる直前に気分が悪いと両親に訴えた。そして、病院に向かう途中で死亡した。政府の病理学者であるNehaul Singh博士による検死の結果、ジョシュア君の死因は脳動脈瘤であり、ジョシュア君は脳内で大出血を起こした後、倒れて死亡したことが分かった。


 少年は、4人の子供の長男で、9月22日に14才の誕生日を迎えたばかりだった。サンタ・ローザ中学校の3年生で、彼の死は彼の家族や友人に衝撃を与えた。彼は、勇気があり、従順な子供だったと言われている。お父さんによると、ジョシュア君は、7年前に心臓病を患ったこともあったが、その後の7年は、健康で正常だった。

お父さんの言葉

「息子のために正義を貫きたい」


 お父さんや親戚の話:

 ジョシュア君は、9月13日に1回目のワクチンを接種した。お父さんは、息子がワクチンの2回目の接種を受けることになっていることを知らなかった。彼は13時から14時の間に2回目の投与を受けたが、一人でカムワッタ・ヘルスセンターに行ってしまった。母親は出産したばかりで同行できず、父親は仕事に行っていた。ワクチンの接種後、20分ほどの観察期間では有害事象はなかった。帰宅後、すべてが順調に思えたが、ジョシュア君は両親に、手や唇などの体の一部が黒くなってきたと話した。程なくして彼は倒れ、クマカ病院に運ばれる途中で亡くなった。ワクチン接種場所から戻ってきてから90分後に死亡した。







参考

https://newsroom.gy/2021/10/04/senior-team-from-health-ministry-to-probe-death-of-reg-1-child/

https://newsroom.gy/2021/10/05/boy-14-who-died-after-taking-pfizer-jab-had-heart-condition/

https://guyanatimesgy.com/moruca-teen-died-from-cerebral-haemorrhage-post-mortem/

https://thecovidworld.com/joshua-henry-14-year-old-boy-dies-from-massive-brain-bleed-hours-after-receiving-his-second-pfizer-covid-19-vaccine/

https://caribbean.loopnews.com/content/guyana-probe-ordered-following-death-child-who-took-covid-vaccine



 ジョシュア君はワクチンの接種同意年齢に達していたのかどうかも不明だが、一人でワクチン接種センターに行き、ワクチンを接種してしまった。世の中には、ワクチンを打てば打つほど強くなれると説明している医師がいる。素直で勇敢な彼は、そのような医師の言葉を疑わずに2回目のワクチンを接種したのだろう。





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