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  • 執筆者の写真You3_JP

世界各国でデモが再び活発化




 フランス、イタリア、オーストラリア等では常時大規模なデモが常時行われていたものの、しばらくの間は、感染の鎮静化のためか、目だったデモが行われていなかった国もあったように思われる。しかしながら、12月3日~5日の間には、全世界でとても大規模なデモ行われた。


デモの見どころを集めた総集編↓





 再び世界でコロナの感染の波が発生していることが鮮明になり、新しい変異株であるオミクロン株の出現も世界にアナウンスされた。




 今回の感染の波では、感染者は増えているものの、死者はそれほど増えていない。それにもかかわらず、世界のメディアは、パニックを煽り、各国の公衆衛生当局は、新しい変異株には効き目がなくなったワクチンの接種を推進し、ワクチンパスポートを導入し、ワクチンを義務化し、ワクチンの未接種者のみをロックダウンし、医療アパルトヘイトを実施している。







 世界中で政局が全体主義化している中で、暴政に立ち向かい、自由を求める市民達の抗議活動が各国で行われている。日本のメディアではほとんど放映されないものだろう。






 大規模なデモが世界中で行われており、全てを紹介することはできないが、今回はツイッターで取り上げた幾つか国のデモの様子を振り返っておこう。


ベルギー

ベルギーでは、ワクチンパスポートに反対する抗議活動に消防士達も戦闘に立って参加した。



 ベルギーの消防士達は、「我々は自由を望んでおり、ファイザーの権力が好きではない」と述べている。




 デモにはアルパカも参加し、平和的な行進を行っていた(癒される)。







 ところが、当局は、放水砲を市民達に浴びせ、有害な催涙ガス兵器を使用して、乱暴な方法で市民達の集会を解散さてしまった。









オーストリア


 オーストリアでもロックダウンとワクチンの接種義務に反対して大規模なデモが連日行われている。ウィーンでは、4万人の市民がデモに参加していると言われている。














ニュージーランド


 ニュージーランドの人々は、ゼロコロナ政策の下、長い間、過剰な感染対策で不自由を強いられてきた。それでも、人々は、コロナを封じ込めていると騙されて優越感に浸って生活してきた 。 ところが、ロックダウン等の感染対策は全く役に立たず、いつのまにかコロナが蔓延していた。





 ワクチンは、感染対策には役に立たないことが既に判明している。それなのに、アーダーン首相の主導によって、ワクチンを利用した医療アパルトヘイトが実行され、人々の自由が奪われている。





アーダーン首相の独裁に歯止めをかけるため、市民が集結した






 ニュージーランドの先住民族の人達は、自由を求める抗議者を鼓舞するために、ワクチン接種者のみが利用できるショッピングセンターの構内でハカを踊った。





 他にも、世界の各地でデモが行われている。

 アルゼンチン


スペイン






英国






スロベニア




セルビア





フランス




イタリア



ポーランド





ルクセンブルク





オランダ




フランス領ニューカレドニア











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