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  • 執筆者の写真You3_JP

メルボルンで市民に対する警察の暴力が深刻化する

更新日:2021年9月27日








 メルボルンのビクトリア警察は、ロックダウンに反対する抗議者を残忍な方法で取り締まっている。警察は、民兵化し、平和的な抗議者を非道な方法で取り締まるようになってきた。このことは世界で大きな話題になっている。 



今回は、ビクトリア警察についてTwitter上で取り上げたことを少しまとめてみよう。




1.警察は市民を銃撃する。


 ビクトリア警察の警察官は、ロックダウンに反対する市民を無差別に銃撃している。






















 銃弾はゴム弾のようだが、ゴム弾といってもとても威力があり、殺傷能力があるものだ。






 ゴム弾で撃たれたらどうなるか?例えば、米国でBLM抗議活動が行われた際、ゴム弾で撃たれた女性は、額に大きな傷を負った。








2.警察の部隊は、過度に武装化している











3.警察官の数が異常に多い

 



4.警察は、市民に対し、必要以上に凶暴で理不尽な対応を行う。





















 オーストラリアのメルボルンの警察は、健康と安全のためという名目で、ロックダウンに反対する市民達を暴力によって弾圧している。オーストラリアの議員は、警察による暴力を問題視し、司法調査を行うことを求めている。




 以下の2つの映像を見ることによって、オーストラリアの警察の暴力の状況が確認できるだろう。








 なお、メルボルンの警察のような市民を銃撃するという誤った感染対策は、スイスでも採用されるようになっている。警察による暴力行為の流れは、オーストラリアから世界の国々に広がっている状況だ。






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