top of page


健康志向のナチュラルヘルスギフト5選
私たちは日頃から色々なものを購入することができますが、大切な方へ贈り物を送ることは意外と難しいですよね。何をプレゼントすれば喜んでくれるか考えると尚更です。もし贈る相手がウェルネスやナチュラルヘルスに興味がある方なら、この記事は大いに役立つのではないかと思っています。私の5つのナチュラルヘルスギフトが参考になれれば嬉しいです。 1.ジューサー 栄養素を補うためには、果物や野菜のジュースで取り入れることをお勧めします。その理由はスムージーよりもジュースの方が、食物繊維が含まれていないため、消化しやすくなり、微量栄養素(ビタミン、ミネラル、微量元素)の摂取が安易になるためです。私は日々の健康をより良くするための理想的な方法だと思っています。 ジュースのデメリットは、最低限の器具を用意する必要があること。そうでなければ、生のニンジンやビートルートから栄養分を損なわずにジュースを抽出することは、ほとんど不可能です。 ジュースを作る道具にはいくつかありますが、留意点等がありますのこれらを頭に入れておくと良いでしょう。 ●ミキサーを使って漉し、繊維を取り除く

Guillaume
1月21日読了時間: 5分


クリスマスにヴィーガンウェリントン
クリスマスにローストのウェリントン 皆さんはウェリントン(Wellington)をご存知でしょうか? そもそもウェリントンはもともと牛肉のパイで包んだ料理で「ビーフウェリントン」と呼ばれるもので、野菜を含まないのが一般的ですが、今回は野菜とマッシュルームのヴィーガンウェリントンを作ってみました。 ちなみに、この料理の名前はウェリントン公爵に由来しています。 ワーテルローでナポレオンを撃退した初代ウェリントン公爵アーサー・ウェルズリー( Arthur Wellesley )にちなんでつけられたのですが、彼の名前になった理由には、2つの仮説があります。 国民的英雄であるウェリントン公爵がこの料理が好きで、彼に敬意を表してのことというのが一つ。もう一つは、ウェリントン公爵が普及させたゴム製の軍用ブーツ、通称ウェリントンブーツが、オーブンの中のローストに似ていたことにより名付けられた、という仮説です。 いずれにしても、ウェリントンがイギリスの料理であることには変わりがありません。 今回ご紹介するウェリトンはヴィーガン仕様になっていてとても美味しいので、ヴ

Clémentine
1月21日読了時間: 6分


ヴィーガンクランベリー入りブラックフォレスト
クリスマスに… 今年のクリスマスは、クランベリー入りのブラックフォレストです。 実は、ブラックフォレストを作るのは何年ぶりなのか覚えていません。前回このケーキを作ったのは、まだヴィーガンではなく、息子の誕生日に作ったものでした。 それ以降、私たちはヴィーガンになり、ブラックフォレストを作ることがなくなりました。 しかし、ヴィーガンになったからといってそのような心配をすることはないのです。というのも、 シュヴァルツヴェルダー・キルシュトルテ はヴィーガン料理にとても適しているからです。 実際、ブラックフォレストの基本はスポンジケーキなので、もっと早く思いつくことができたのでしょうけれど…。ちなみに、数年前にも、スポンジケーキをベースにしたキウイ・マンダリンの ブッシュ・ド・ノエル を提案したことがありますよ。 私たちは不必要な質問や恐れで人生を複雑にしてしまいがちですが、思い切っていろいろなことに挑戦してみてはいかがでしょうか。 このようなことは、ブラックフォレストをヴィーガン仕様にすることも、他の多くの行動にも当てはまることです。...

Clémentine
1月21日読了時間: 5分


メンズウェア:冬の必需品9選
今回はダウンジャケット、ウールコート、ウィンタースーツ、ネルシャツなど、男性の冬の必需品となる服や小物を9点をご紹介します。 SNSではクリスマスにちなんだ投稿が多くなり、段々と寒くなり、歩道にはクリスマスツリーが売られ…そんな時期になりましたね。もちろんファッションもそれに伴いシーズンに合ったアイテムを取り入れるようになることでしょう。 これまでのところ、フランスでは天気がとても良く、在宅勤務のおかげで家にいることが多かったのですが(正直に言うと、ジョギング・スーツを着て…)、気温が下がると家にいようが冬服を出さないわけにはいきません。皆さんがもし半年に1度衣替えをされているのであれば、気温が下がると共にコートやジャンパー、厚手のズボンなどへ切り替える必要がでてくることでしょう。 すでに充実したワードローブをお持ちの方も、今後自身のアイテムを増やしていく方も、寒い季節の到来は、冬のベーシックアイテムに取り組むチャンスです。今回はそのテーマをもとに10点のアイテムをご紹介したいと思います。 この記事は、 Rue des Hommes...

Thomas
1月21日読了時間: 6分
bottom of page
