13才の少年がファイザー社のコロナワクチンを接種して10日後に失明する(フランス)






  ファイザー社のコロナワクチンを接種した10日後に、13才の少年Yassine君が失明した。


彼は、フランスが6月15日に12才以上の未成年者へのワクチン接種を開始してから一カ月後の7月17日にワクチンを接種した。


ワクチン接種の数日後、視力障害が始まった。視界がぼやけ、10日後には完全に見えなくなってしまった。彼のケースは、コロナワクチンの接種後、未成年者が強い視力低下に見舞われたという、フランスで報告された最初のケースである。