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2021年4月24日読了時間: 0分


新しい研究結果:マスクはコロナの感染拡大防止に効果なく、むしろ有害
米国国立衛生研究所の国立生物工学情報センター(NCBI)によって公表されたスタンフォード大学の客員研究者であるBaruch Vainshelboim博士の最近の論文において、マスクは、コロナの感染拡大防止に全く効果がなく、マスクの使用が有害であることが示された。 Vainshelboim氏は、セント・フランシス大学の教授の経歴を持ち、 Veterans Affairs Palo Alto Health Care System(退役軍人病院)/Stanford Universityの循環器科に勤務する医師である。また、彼は、臨床運動生理学者であり、心肺リハビリテーションと運動負荷試験を専門とする健康科学者である。米国スポーツ医学会認定の登録臨床運動生理学者だ。 彼は、”Facemasks in the COVID-19 era: A health hypothesis”と題された論文において、学者、医師、科学者などの67件の研究文献を引用して、既存の様々な研究のレビューという形で結論を導いている。 当該論文の要約 世界の多くの国では、コロナウ

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2021年4月23日読了時間: 6分


インドの有名な俳優 Vivek氏がワクチン接種後に急死
インドの国民はワクチンの接種に消極的である。ある調査によると、50%程度の国民がワクチンを接種を受けたくないと考えている。 https://www.prnewswire.com/news-releases/study-from-inspire-reveals-covid-19-vaccine-hesitancy-among-individuals-with-cancer-autoimmune-diseases-and-other-serious-comorbidities-301268760.html Tamil Nadu州は、ワクチンを推進するために、有名な俳優であるVivek氏を公衆衛生メッセージを伝える公衆衛生大使に抜擢し、ワクチンに対する啓蒙活動を行おうとした。 https://www.thehindu.com/news/national/tamil-nadu/tamil-nadu-pushes-for-vaccination-of-differently-abled-athletes-traders/article34331088.e

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2021年4月19日読了時間: 2分
スイスのコロナ規制抗議デモの現況
元々は、スイスは、スウェーデンを見習ってロックダウンを避け自由な国となっていた。 ところが、政権は、近隣の国々の影響を受け、感染対策という名目で厳しいコロナ規制をどんどん導入していった。そして、スイスでも抗議活動が行われるようになっていった。 スイスの若者達も、ロックダウンにうんざりして激しい抗議活動を行うようになった。 スイスの都市アルトドルフでも、自由を失った人々が、ロックダウンに反対し、抗議活動をすることを呼びかけた。 そして多くの人々が賛同し、リベルテ(自由だ)と叫びながら広場に向かった。 しかしながら、自由を求めて多くの人々が広場に集まったものの、その活動を独裁主義体制に移行した政権が許すはずがない。たちまち武力によって弾圧されてしまったのだ。 独裁政権下では、人々は希望を打ち砕かれて、残念ながらお通夜のような悲しい抗議活動を行うしか方法がなくなっている。

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2021年4月17日読了時間: 1分


ドイツのWeimar地方裁判所は、学校での子供のマスク着用、社会的距離、および大量コロナ検査を禁止
2021年4月8日ドイツのWeimar地方裁判所(家庭裁判所)は、現地の2つの学校での子供のマスク着用、社会的距離、および大量コロナ検査を即時に禁止するという判決を下した まず、判決の要旨は以下の通りである。 ・マスクと社会的距離は、子供の身体的、精神的、教育的、および心理社会的発育に有害である ・PCR検査は、コロナ感染の判定に不適切である ・無症状者(健康な人)に対する大量検査は、メリットよりデメリットの方が大きい “The directors and teachers of the schools for children A, born on … and B, born on …, namely the state regular school X, Weimar, and the state primary school Y, Weimar, as well as the superiors of the school management are prohibited for these and to order or prescr

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2021年4月14日読了時間: 5分


ワクチンパスポートについて(2)
ワクチンパスポートの導入に関し、世界の人々の不安が高まり、世界各地で抗議デモが発生している。 イスラエルでは既にワクチンパスポートが導入されているが、世界の他の国の動きを見てみると、欧州では既にワクチンパスポートの導入を決定している国が多く、最近では、韓国でワクチンパスポートを導入予定との報道がなされた。 このまま世界各国で次々にワクチンパスポートが導入されていく流れになっていくと危惧していたところ、米国ではそうではないようだ。次々にワクチンパスポートを禁止する措置が取られ始めている。 まず、フロリダ州のDesantis知事がコロナのワクチンパスポートの発行を禁じる行政命令を出した。 そして、テキサス州のAbbotts知事がコロナのワクチンパスポートの発行を禁じる行政命令を出した。 現在のところ、フロリダ、テキサス、テネシー、ミズーリ、ネブラスカの各州がワクチンパスポートに反対している。 米国の共和党の政治家は、ワクチンは希望する者だけが接種すればよく、接種の強制はしない、自由を制限するワクチンパスポートの発行を禁じるという方向に向かっている。.

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2021年4月7日読了時間: 2分
フィンランドでは、ロックダウンが違憲と判断され、首相は、ロックダウンを行うことを取りやめた。
フィンランドの憲法委員会は、感染拡大を防ぐためロックダウンが的確でなく違憲だという判断を下した。委員会は、感染対策の対象を絞るべきであるとの見解を示した。 フィンランドの首相Sannna Marin氏は、ロックダウンを行うことを断念し、フィンランド政府はそれを発表した。 ロックダウンなどのコロナ規制は、は人々の自由を制限することであり、基本的人権を奪うことになる。このような感染対策には科学的な根拠なしに実行さており、世界各国で違憲判決が下されている。

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2021年4月5日読了時間: 1分


スイスでもコロナ規制に抗議する若者のデモが発生
ロックダウンのような感染対策が有効でないことは、欧州の人々は理解しており、 比較的のんびりとした国だと思っていたスイスでも若者のデモが発生した。 都市ザンクト・ガレンでは、ロックダウンにうんざりした1000人程度の若者が集まってコロナ規制に反対する行進をした後、その中の一部が警察に対して火炎瓶を投げるなどの暴動を起こした。 約20人が逮捕された。

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2021年4月4日読了時間: 1分


ワクチンパスポートについて
イスラエルでは、既にワクチンパスポートが導入され、ワクチンを接種したという証明書を提示しないと、スポーツや文化のイベントに行ったりホテルやプールを利用したりする等、普通の生活に戻ることはできない。 イスラエルで開始されたワクチンパスポートの仕組みは、欧州の他の国にも広がりつつある。 デンマークでもワクチンパスポートを開発中である。 これの動きに対し、世界の人々は、大きく反発している。 デンマークでもデモ発生 果たして、普通の生活をするのにワクチン接種をしたという 証明書(パスポート)が必要であろうか。もしそのような必要が発生し、ワクチンの接種歴の有無で人々を差別化するなら、ワクチンの強制接種を行っているのと同じ意味になってしまうのだ。 今回、米国でもワクチンパスポートの話題が取り上げられ、米国のフロリダ州のDesantis知事は、常識的な回答を出してくれたように思われる。

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2021年4月1日読了時間: 1分


ロックダウン等のコロナ規制に反対する抗議活動の様子について(オランダ後編その2)
抗議者に味方をしているのは退役軍人だけではなく、多くの医療従事者もだ。医療従事者の人達もロックダウンなどに意味はなく、感染対策が市民を苦しめることにしかならないことを理解しているのだ。 或る市民は、警察官達に対し、他の国の警察と同様に、ヘルメットを脱ぎ、警棒を捨て、抗議者の側に加わるように呼び掛けた。 頭のよい犬は、どちらが正しいか分かっているようだよ。 5.そして抗議活動は続く 現在の抗議活動の様子だ。退役軍人の人達に守られながら自由を求める人々が集まっているが、警察はその人々対し、寒い中、「健康のため」などという名目で放水砲を浴びせ続けている。警察の活動のどこに正当性があるのだろうか? 人々は、警察の放水砲に対して傘をさして自衛するようになった。 総括 世界の他の多くの国々と同様に、オランダでも、「貴方の健康のために」、などという名目で的外れなロックダウンが続けられ、多くの人々が失業し、貧困化した。当然のことであるが、ロックダウンをはじめとする感染対策による効果は全く見られなかった。 生活の糧を失った人々は、広場に集まり、平和的な抗

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2021年3月30日読了時間: 2分


ロックダウン等のコロナ規制に反対する抗議活動の様子について(オランダ中編)
どのようなことが行われているか確認していこう。 1.まずは、人々を弾圧する警察について説明する。 (1)警察官は、警棒と盾を標準装備している。 (2)馬に乗っている部隊がある。 (3)獰猛な警察犬を使っている。 (4)殺傷力のある高圧放水砲を抗議者に浴びせる。 これだけじゃ状況が伝わらないよね。 2.次に、実際の映像などを通じて、非人道的な警察の活動を幾つかの例を挙げて見ていこう。ここでは、説明は省略し、映像や画像を多く掲載していく。 (1)抗議活動を行っている71才の無抵抗なおじいさんは、警察官に取り囲まれて袋叩きにあって負傷した。 (2)放水砲は、単に水を浴びせるもののような生易しいものではなく、殺傷力がある。 (3)警棒や獰猛な警察犬は、人間を負傷させるのに十分な力がある。 (4)他にも、馬で踏みつけてみたり、 訳もなく警棒で叩いたり、 もはや殺人に近いことまで・ 非人道的な警察の暴力が続けられている。 下の映像は、ある週末の抗議者を弾圧する警察の活動のダイジェストをまとめたものだが、酷いものだ。 第2次世界大戦中もユダヤ人が迫害され、同

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2021年3月30日読了時間: 1分


ロックダウン等のコロナ規制に反対する抗議活動の様子について(オランダ前編)
ここで、オランダで行われている抗議活動の様子についてTwitterやニュースから得られた情報に基づいて、自分が分かる範囲でまとめようと思う。 オランダでは、全体主義体制ににより、「貴方の健康のため」等という名目で的はずれな感染対策が行われ、人々が職を失い、貧困化した。多くの生活に困窮した人々は、平和的な抗議活動を行うようになったが、その活動が警察の暴力によって非道に弾圧され、市民の自由が失われるという事態が続いてる。 ・抗議活動はどんな場所で行われているか。 アムステルダムの中心には" ミュージアム広場(Museumplein)"と呼ばれる広場があり、 ヘーグの市の中心には、"Malieveld"と呼ばれる広場がある。 人々は主にこれらの広場に集まって抗議活動を行っているようだ。 首都アムステルダムの様子が報告されることが多いため、アムステルダムの状況を中心に説明していく。人々は、基本的に平和的な抗議活動を行っているのであるが、 抗議活動は、警察によって弾圧されている状況だ。 このオランダのデモに関し、日本のメディアは、暴徒を正義の警察が鎮

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2021年3月30日読了時間: 2分


ロックダウン等のコロナ規制に反対する抗議活動の様子について(オランダ前編)
ここで、オランダで行われている抗議活動の様子についてTwitterやニュースから得られた情報に基づいて、自分が分かる範囲でまとめようと思う。 オランダでは、全体主義体制ににより、「貴方の健康のため」等という名目で的はずれな感染対策が行われ、人々が職を失い、貧困化した。多くの生活に困窮した人々は、平和的な抗議活動を行うようになったが、その活動が警察の暴力によって非道に弾圧され、市民の自由が失われるという事態が続いてる。 ・抗議活動はどんな場所で行われているか。 アムステルダムの中心には" ミュージアム広場(Museumplein)"と呼ばれる広場があり、 ヘーグの市の中心には、"Malieveld"と呼ばれる広場がある。 人々は主にこれらの広場に集まって抗議活動を行っているようだ。 首都アムステルダムの様子が報告されることが多いため、アムステルダムの状況を中心に説明していく。人々は、基本的に平和的な抗議活動を行っているのであるが、 抗議活動は、警察によって弾圧されている状況だ。 このオランダのデモに関し、日本のメディアは、暴徒を正義の警察が鎮

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2021年3月29日読了時間: 2分


World Wide Rally for Freedom
3月20日に世界規模で自由を求める抗議集会が行われた。 コロナパンデミックは、世界に貧困および人々の分断を生み出した。多くの場合、人々を苦しめたのは、致死性の小さなコロナウィルス自体ではなく、感染対策という名目の元で行われたコロナ規制だった。 ロックダウン、夜間外出禁止、マスクの着用、社会的距離の確保など等により、人々の仕事、生活に甚大な影響が発生しているのだ。実際に、このような感染対策により、残念ながら感染を抑制する効果はでていないのが実情である。その反面、過度な感染対策により、多くの人々が仕事を失い、貧困化した。また、夢や人間関係を失った人も多い。 つまり、ロックダウン等の感染対策により、多くの人が失業した結果、貧困化し、人間としての基本的人権、自由を奪われたのだ。 日本ではあまり報道されていないが、世界では、コロナ規制に抗議するデモが頻繁に行われている。抗議活動は、このような感染対策を止めて元の生活に戻ろうと願う人々によって行われている。今回も、世界各地で多くの人々が集結し、自由を回復する運動が行われた。

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2021年3月27日読了時間: 1分
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