top of page


インドで銀行の警備員がマスクを着用していない客を銃で撃つ
インドのウッタル・プラデーシュ州バレイリーにある銀行で白昼に警備員がマスクを着用せずに銀行に入ろうとした客を銃で撃つという事件が発生した。撃たれた男性は、鉄道職員のRajesh Kumar氏と判明した。彼はマスクをしていたことで警備員と口論になった。Kumar氏は、バレイリーの地区病院に収容され、警備員は警察に拘束された。 被害者は脚を負傷して病院に運ばれた。 警察によると、ラジェッシュ・クマール氏は午前11時30分頃、マスクを着用せずに銀行を訪れて仕事をしていたところ、口論になった。Keshav Prasad Mishraと名乗る警備員は、激しい言葉のやりとりの後、怒りのあまりRajesh Kumarに発砲しました。 www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。 https://www.opindia.com/2021/06/watch-uttar-pradesh-bareilly-security-guard-shoots-man-for-not-wearing-mask-in-bank/

You3_JP
2021年6月26日読了時間: 1分


日本が台湾に寄付したワクチンを接種して台湾人の死者が大量発生
台湾でアストラゼネカのワクチン接種後に発生している死者の数が連日トップニュースになっていることを知っているだろうか? どんどんとアストラゼネカのワクチン接種後の死者は増え・・ 60人を超え、 https://tw.appledaily.com/life/20210619/IWVFUTX6HNFTTHL23FZZGDT5SE/ 5日間で死者数が63人になってしまったのだ。42歳で亡くなった人もいる。 何が起こっているのだろうか?実は、先日、日本から台湾にアストラゼネカのワクチン124万回分が無償で台湾に寄付されていたのだ。 https://mainichi.jp/articles/20210604/k00/00m/040/090000c 以前、日本政府はアストラゼネカのワクチンを国民に接種するつもりで1億2000万回分の契約を結び、そのうち9千万回分を国内で大量生産していた。 https://www.news24.jp/articles/2021/01/28/07811638.html ところが、残念なことに、世界各国でアストラゼネカ社の

You3_JP
2021年6月20日読了時間: 4分


悲報:モスクワでワクチンの強制接種が導入される
ロシアでは新しい変異株が流行し、コロナの感染者数が増加しはじめた これに伴い、モスクワの市長はサービス業の労働者に対し、ワクチンの強制接種令を出した。 https://www.themoscowtimes.com/2021/06/16/moscow-orders-mandatory-vaccinations-for-service-workers-as-covid-19-cases-surge-a74231 ワクチンの強制接種を行うということはロシアでも初めての事であり、社会に混乱が発生している。 https://www.themoscowtimes.com/2021/06/17/russias-unprecedented-mandatory-vaccination-push-divides-society-a74237 強制接種の導入により、従業員が強制接種を拒否すると、その従業員の給料を払わずに仕事から外すことができるようになった https://tass.ru/ekonomika/11680807 ワクチンの強制接種の導入により、

You3_JP
2021年6月18日読了時間: 1分


デンマークは、マスクの着用義務とワクチンパスポートを段階的に廃止
デンマークでは、コロナ規制が解除されていく様子だ。保健大臣Magnus Heunicke氏は、マスク(mundbind)の着用義務、ワクチンパスポートを段階的に廃止すると発表した。 https://nyheder.tv2.dk/video/RHg1TDBCUlE0Q0JOc3o0RVg3T2h4eERnd2VNR0Jjem4 マスクの着用義務は、6月14日より、公共の交通機関で立っているときのみ求められ、座っているときは不要となる。9月1日にマスクの着用義務は完全に廃止される。 ワクチンパスポートは、6月14日より公共の図書館への入館、自主的なアクティビティの参加には提示不要となり、9月1日には、レストラン、理髪店、ジムで提示不要となる。10月1日にワクチンパスポートの提示は完全に不要となる。

You3_JP
2021年6月15日読了時間: 1分


WHOの主任科学者がイベルメクチンについて不正確な情報を流布したことでインド弁護士会から法的措置を講じられる
Soumya Swaminathan氏(スワミナサン博士)は、WHOの主任科学者である。ワクチンの推進派の筆頭の科学者といえるだろう。これまで彼女は、WHOの主任科学者という地位を利用し、自然感染による集団免疫を否定し、ワクチンにより集団免疫を達成することを推奨してきた。 インドでは、イベルメクチンは、コロナに対処するための廉価な薬剤として効果を発揮していた。ワクチンの大量接種が開始されるまでは、このイベルメクチンのおかげでインドにおけるコロナの感染者数と死亡者数は劇的に減少していた。 インドでワクチンの大量接種が開始されてから、感染者数と死亡者数が激増してしまったが、その一方で、イベルメクチンの有効性に対する評価は高まっていた。例えば、ゴア州の保健大臣は、5月11日にツイッターにおいて、「英国、イタリア、スペイン、日本の専門家委員会が「『イベルメクチン』で治療したコロナ患者の死亡率、回復期間等が統計的に有意に減少した」と発表したためイベルメクチンの使用を許可した」と述べた。 イベルメクチンに対する評価が高まることは、ワクチンの大量接種とい

You3_JP
2021年6月10日読了時間: 4分


チェコのプラハでワクチンパスポートに反対する抗議デモ
https://www.novinky.cz/krimi/clanek/demonstranti-pred-snemovnou-protestuji-proti-zavedeni-covid-pasu-40362721 プラハの中心地、下院議員会館近くに約300人の人々が集まり、ワクチンパスポートの導入に抗議している。 https://www.idnes.cz/zpravy/domaci/chcipl-pes-protest-demonstrace-koronavirus-covid-19-zakon.A210608_191509_domaci_klf 抗議者達は、市民の権利および自由を制限するワクチンパスポートの導入が違憲であると反対している。

You3_JP
2021年6月9日読了時間: 1分



You3_JP
2021年6月9日読了時間: 0分


レバノンの民衆がベイルートの経済省の建物を襲撃
貧困化したレバノンの人々がベイルートにある経済省の建物を襲撃するという事件が発生した。 コロナパンデミックにより、レバノンでは、ロックダウンなどのコロナ規制を強行した結果、深刻な経済危機に見舞われ、ドルに対する現地通貨の価値が記録的に暴落した。燃料や医薬品が不足し、購買力が低下した。 以前より、貧困化により市民が暴徒化するという事件が発生していた。

You3_JP
2021年6月9日読了時間: 1分


インドのスラム街はほぼワクチン無しで第2波を克服
インドのムンバイのスラム街(Dharavi)がコロナの第2波を克服したことが現地メディアによって報道された。 現地の報道によれば、既に感染者数は8日間連続して一けた台となっている。 https://economictimes.indiatimes.com/news/india/three-new-coronavirus-cases-found-in-dharavi/articleshow/83148083.cms ムンバイのスラム街(Dharavi)は、インドでも最も住居が密集した地域である。 スラム街の住民は、コロナの第1波では、厳格にマスクを着用するなどの感染対策を講じていたようであるが、そのような感染対策は役に立たず、住民の大半がコロナに感染し、集団免疫を達成した。抗体検査でも、抗体を所持している住民の割合が非常に高いことが判明した。 第1波で住民に抗体ができていたスラム街では、第2波でも大きな被害が発生することなく、住民は再び自然感染で集団免疫に達する見込みである。 スラム街で感染が進みやすい理由は、人口が密集していて「社会的

You3_JP
2021年6月3日読了時間: 4分


インドでワクチンの強制接種が問題となる
インドでコロナワクチンの接種チームが道を歩いている人々を捕まえて公然と強制接種させるという状況が発生している。 現地のメディアによると、コロナの感染拡大の抑制という名目でのワクチン接種を加速化するために、ウッタルプラデーシュ州のカスガンジ地区の村々にワクチン接種チームのキャンプが設置された。ワクチンの接種チームは、通行人を捕え、健康センターに移送した。既に585人に対してワクチンが接種され、65人が2回目のワクチンを接種された。 このようなワクチンの強制接種は、インドの中でも田舎の地域で発生しているようだ。 https://www.livehindustan.com/uttar-pradesh/story-up-forced-vaccination-of-people-walking-on-the-road-many-people-got-vaccinated-by-catching-them-4067467.html なぜこのようなことが行われるのか?インドでは、既に多くの人がコロナに感染しており、既にコロナに対する恐怖心は無くなっている

You3_JP
2021年6月1日読了時間: 3分


週末(5/29~30)の各国のデモの様子
毎週末に各国でコロナ規制に抗議するデモが当たり前のように行われているのは知っているだろうか。世界で行われるデモの規模はどんどん大きくなり、活発化している。 今週末は、特にロンドンで大きなデモが行われた。 この英国のデモ、メディアは"Hundreds of anti-vaccination protest in central London”と表現している。つまり、「数百人」とその数を見積もっているのであるが、英国民の間では数万~10万人程度が参加したのではないかと言われている。 このような大規模なデモが発生していることは、いわゆる体制側にとっては不都合である。メディアは世の中に真実を知らせるようなことは極めて消極的でなのだ。現状では、各国の人々が公開している動画だけが真実を語ってくれるだろう。 屋外ばかりではない。建物の中も人で一杯だ。 実際にどのような規模のデモが起こったかは、現地の人々が撮影した映像を通じて知ることができる。数百人という規模のものではないことがよく分かるだろう。 コロナ騒動に疑問を持った数えきれない人々がデモに参加

You3_JP
2021年5月31日読了時間: 2分


米国の新しい研究で、学校でのマスクの着用に効果が無いことが判明する
米国の政府機関であるフロリダの教育庁の発表によると、新しい研究で、フロリダ州、ニューヨーク州、マサチューセッツ州のデータを比較したところ、学校でのマスク義務化とコロナの感染との間に相関関係が全く存在しないことが明らかになった。 WE DO NOT FIND ANY CORRELATIONS WITH MASK MANDATES . 教育庁は、この研究成果を、子供達が平常の学校の生活に戻れることが証明された例であるとしている。 なお、マスクに効果があるかどうかという点はさておき、子供達にとってマスクを触らないということは不可能である。以前から、専門家によっても学校でのマスク着用には効果どころか感染が拡大するという懸念が示されていた。 子供達にとってのマスクに重大な弊害があることは明白であり、世界の人々が指摘している。 学校で子供達に長時間マスクの着用を強いることは犯罪行為だ。

You3_JP
2021年5月27日読了時間: 1分


ベルリンで大規模なデモが予定される
タス通信によると、 ベルリンの警察は、土曜日に市内でコロナ規制に反対する人々が行おうとする大規模な集荷を許可しなかった。当局は、連邦首相府、連邦議会、ブランデンブルグ門の周辺を封鎖し、誰も入れないようにしている。 土日に「平和、自由、市民の基本的権利のために」と題した大規模なデモが行われる予定だった。それぞれ約1万6千人が参加すると想定されていたが、裁判所はこれを禁止した。 https://tass.ru/mezhdunarodnaya-panorama/11446283

You3_JP
2021年5月23日読了時間: 1分


インドで不衛生なマスクの着用が原因と推定されるムコール症が流行
インドでコロナから回復した人がかかるムコール症が流行 ムコール症は、( 黒色真菌感染症 :Black fungus disease ) であり、感染するとかなり危険な病気である。 インドの専門家は、同じマスクを長時間使用するなど、マスクを衛生的に着用せずに室内の換気が良くないときにムコール症に感染すると確信している。コロナ自体よりもはるかに致死性が高い。 インドの専門家はマスク着用よるムコール症の被害拡大を懸念している。

You3_JP
2021年5月22日読了時間: 1分


インドのパンデミックを振り返って(3)
前回の続き つまり、インドは、元々、コロナの致死率が低い恩恵があったのだが、それに加えて、集団免疫がほぼ完成したため、つい最近まで世界で最も低いコロナの死亡率を誇るようになっていたのだ。 ところがインドでは現在、今までにない規模でコロナの感染が拡大している。西洋のメディアを主導として、国民を不安に陥れようとする目的で、インドの医療インフラが圧迫され、死体安置所に死体が山積みになり、葬儀場が一杯であるなどの報道が無制限に行われている。勿論、このようなパニックの煽りに対しては、TwitterやYoutubeなどの検閲はない。 一体インドに何が起こったのだろうか。当初、当方は、マスクの着用による弊害が主原因なのではないかと推定した。実は、インドでは、マスクを着用している人々が極端に減っているのだが、今でも人々がマスクを着用している地域がある。米国において共和党地盤の州と民主党地盤の州とでコロナ政策や生活環境が異なるのと同じだ。 マスクの着用により感染リスクが高まる可能性があることは既に研究で判明しつつある。 https://note.com/yo

You3_JP
2021年5月13日読了時間: 3分


インドのパンデミックを振り返って(2)
前回の続き インドでは、コロナのピークが過ぎ、だんだんコロナのことを気にしなくなっていった。 また、コロナの収束とともに人々はワクチンの接種を必要とは感じなくなっていった。 コロナの入院患者も激減した。 その後、大方の予測通り、国民の大半がコロナに感染済となり、感染対策をしなくても疫病が収束していく状態、すなわち、集団免疫に達しようとしていた。

You3_JP
2021年5月11日読了時間: 1分


フロリダ州のDeSantis知事はCDCを提訴
フロリダ州のDesantis知事はパンデミックの間にアメリカのビジネスを閉鎖し、産業に多大な損害を与えたことでCDCを提訴する。 「これが何を意味しているか、もっと大きな意味で考えてみて欲しい。選挙で選ばれたわけでもない官僚が、この国の主要産業を無期限に停止させる権限を持ってもよいのか?CDCにはそんな権限はない。だからこそ、CDCを訴えている。」 "Think about the larger implication of this. Do you want one unelected bureaucracy to be able to have the power to indefinitely shut down a major industry in this country? They do not have that authority to do it. That’s why we’re suing them." 「しかし、これはクルーズ船の航行の問題だけではなく、もっと大きな意味を持っている。恐れながらCDCについて言わせてもら

You3_JP
2021年5月10日読了時間: 1分


インドのパンデミックを振り返って(1)
インドのコロナパンデミックを振り返って簡単に説明しよう。 インドは、人口密度が高く、医療施設へのアクセスが悪く、衛生水準も低い。しかしながら、幸運なことに、インドでは国民に免疫があるせいか、コロナで亡くなる人は多くはなかった。それなのに、ロックダウンと共に過度な感染対策が敢行され、当初はほとんどの人々がマスクも着用していた。 https://indianexpress.com/article/india/coronavirus-india-lockdown-wearing-masks-in-public-6355569/ ところが、インドでは、残念ながら、ロックダウンやマスクなどの厳しい感染対策を行っても、感染の拡大は全く止まらなかった。 ロックダウンのせいで、インドのGDPは最悪の-23.9%にまで落ち込んだ。 結局、感染対策は貧しい人々を苦しめるだけで全く効果が見られなかったのだ。 インドの感染のピークは過ぎた。そして、感染者が増えるに従ってインドの国民はコロナが弱毒性のウィルスであることを理解するようになり、恐怖心はなくなってい

You3_JP
2021年5月9日読了時間: 1分
インドのコロナ状況は本当に深刻か?
インドはコロナの感染者が激増した結果、死者が大量発生しているという超悲観的な状況が西欧のメディアにより報道されている。ここではそのような状況に関連してTwitter上でツイートしたものを集める。 インドの人口は13億人を超えている。人口比で考えると、死者の数は大きなものではない。 インドの道端で人が死んでいるという報道がされていることがあるが、実際には昼寝だったりする。 インドはコロナの感染を防ぐためにロックダウンをしていると報道されているが、実は、人々の心の中にはもうコロナに対する真剣な恐怖はなく、実際には、店を閉じたようにみせかけ、隠れて営業をしたりしている。 また、ロックダウンそのものを無視して公然と活動したり・・ 暴動に近い抗議活動が行われたりしている。 実は感染者の増加は悪いことばかりではない。インドでは感染者が増え、CFR致死率も低下する一方である。コロナが恐ろしい疫病などではないこと、コロナの正体を既に人々は理解している。 インドの人々は、コロナとの共存とのみちをさらに進み、生活は平常に戻っている。

You3_JP
2021年5月6日読了時間: 1分
bottom of page


